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東高野球部甲子園出場 支援金寄付依頼状 封筒詰め作業のご報告

   報告者:河崎定信 事務局長  

掲題の約3,300部の封筒詰め作業が無事終了致しましたのでご報告いたします。
ご協力頂いた皆さん、有り難うございました。

1月23日の東高野球部21世紀枠選出の朗報を受け、松山では東高が核となり、 同窓会、明教倶楽部(野球部OB会)、 父兄会、等々の関係団体が結束して後援会が発足しました 。

その結果、野球部甲子園出場支援のための寄付金を集め、更には、応援バスツアーの企画、等々、様々な支援に関する議論が進行しています。

それを受け、名簿管理で高いレベルの同窓会関東支部では、後援会から関東地区での寄付金集金を委託され、 2月7日(土)15時からその依頼状と振込用紙の封筒詰め作業を実施することになりました。

作業に参加頂いた方々は今年の担当学年の皆さんを中心に、明教倶楽部の皆さん、有志でご参加頂いた皆さん、関東支部執行部の皆さんで、総勢54名。 皆さんの手際良い作業で、封筒詰めは約1時間で終了しました。

 

作業終了後はお楽しみの懇親会となりました。 お茶とビールで乾杯の後、参加者の皆さんが順番に 自己紹介、それぞれの皆さんが、甲子園出場へのお祝いの言葉と、 後輩たちの野球の頑張りに対する応援の気持ち語りました。

野球部OB会では既に2月3日に、甲子園出場の支援を誓い合う会を開催しており、昭和25年の全国優勝メンバーの吉井先輩を筆頭に、この21世紀枠選出を機に、初めてOB会に参加された人も多く、約50名の参加者が野球の思い出を語りながら、甲子園出場への支援と応援を相談していました。

その会に出席された方々が封筒詰めにも多数参加されていて、ご自身のリアルな野球の思い出を語っていました。

自己紹介の懇親会が終わった後は、半数以上の参会者が新宿の街へ繰り出して行き、関東支部元支部長の和食先輩も合流され、 改めて関東支部会員としての絆を深めるとともに、後輩たちの甲子園出場に向けて心を一つにして 結束を固めることができました。  


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